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大腸ガンの手術は成功、手術してもらえなかった肝臓ガンが1ヶ月余り「超ミネラル水」を飲んだ結果
4センチから3.5センチになった話。
詳しく話します。会社人間だったときは,病院に通った経験ゼロの元気おじさん(65才)でした。リタイヤして
数年、去年の健康診断で大腸ガンと肝臓ガンが見つかりました。
体が丈夫ということで外国で行われているが日本ではまだ行われていない治療をうけました。期待した効果がでなかったので手術をすることになりました。
大腸がんは手術できたのに肝臓ガンは取れませんと言われ ふたをされたとか。
「2月中旬現在とても元気ですが、3月のお彼岸の頃中国の上海にいる孫に会いに行くことになっているので、なんとかそれまで健康を維持したいので超ミネラルを飲みたい」ということでした。
4月中旬に電話をしたら、「上海へ行く前に病院で見てもらったら、手術できなかった肝臓ガンが
4センチから3.5センチになっているといわれ喜んでいるとのこと。孫とも楽しいときを過ごせたし、
相変わらず元気にしており、次回の病院での検査が楽しみです」と奥様は話されました。
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今まで生きてきた中でいたって健康だった私が2003年5月急性中耳炎で2ヶ月半入院、それをきっかけに狂い始めました。
退院後すぐのある日突然、背中に激痛が走りました。全く経験のない痛みです。
でもその痛みが1回で終らず、2ヶ月に1回、1ヶ月に1回と回数が増えてきたので原因追求のため病院にいきました。
その結果、病名は「多発性骨髄腫」(形質細胞ガン)と言われました。
進行性の病気なので常に血液検査をして、その度 数値が上がらなければ抗癌剤の診察を受け、
それから友人に勧められた健康食品を飲み続けましたが、背中の激痛は全く治らず3ヶ月が過ぎた頃に
超ミネラルと出会いました。
それを飲み始めて半年が経ちますが、背中の激痛は一度も全くありません。
血液検査も今は4ヶ月に一度。医師もこのままの数値でいけば全く問題ないと3月の診断で言われました。
「病は気から」という言葉を信じて、しっかり病気を受け止めています。
微量元素ミネラルで絶対治してみせる!治ると信じて毎日飲んでいます。
おかげ様で元気です。今は薬も他の健康食品も全く飲んでいません。
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私の兄が「胆道と肝臓に腫瘍があって、手術もできないし延命処置をするだけです。
年齢的に(42)進行も早いでしょうから覚悟しておいて下さい」、と言われたのが11月始めでした。
当初テーブルの上にあるご飯を見るだけでも吐いてた位で当然サプリを飲む量にも限界があり、
いろいろ準備はしたものの、ミネラル水と殺菌用サプリに絞りました。
ミネラル水だけでも効果はあると思えましたが、癌で入院して肺炎等で死ぬ人の多さから、
まだ試したことのない水にどの程度殺菌効果があるか判らなかったからです。
殺菌サプリとミネラル水を飲み始めてすぐ、何かのウイルスが入りましたが、悪化することなく取れました。
そして抗癌剤を打った後ぐったりして熱を出し動けなかった兄は、ミネラル水を飲んで
次の抗癌剤を打ったとき何の副作用も無く、それはそれは本人もびっくりの劇的な効果でした。
看護婦さん、間違ってブドウ糖打ったんじゃないの?って感じでした。
食欲が出てきたので、効果をあげる為、他にもNK細胞の為のサプリを追加しましたが、
死の宣告をされて自暴自棄になってた兄は、たった2ヶ月で肝臓の数値も正常な人に戻り、
普通の生活をしています。
疲れやすいので仕事に復帰はまだまだです が、散歩の日課もだんだん距離が延びて、
どこに行くにも車の私には、信じられない距離を歩いてます。
このミネラル水が抗癌剤の副作用を止め、患者を楽にしてくれる・・・
そして苦痛が無いから食事もできる、体調が良くなる・・って図式ができるのは間違いないことを、
この2ヶ月で見てきました。骨だけにやせ細った身体も病気になる前 に戻りました。家族内では、
医者が一番びっくりしてんじゃないかなって話してます。
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2年前に胃癌で、胃を5分の4とられ、昨年末、新たに大腸癌がみつかった方の報告です。
手術10日前にお会いし、1日90cc超ミネラル水を飲み、2月19日、手術に臨みました。
皆様の暖かい応援で大成功!!ミネラル水を10日間しか使用できなかったのに癌が小さくなり、また、
元気なところと癌のところが「くっきり」し、出血も75ccととっても少なく手術しやすかったと。。。
日本医科大の先生にいわれたそうです。
術後も順調で、白血球の数値も正常になリ、なんと術後10日で退院!!
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夫の癌が全身転移し「超ミネラル水」を口元にたらし飲ませると痛みが和らぎ苦しむことが無くなりました。
又、看病疲れで口内炎ができ超ミネラル水を飲んだら数秒で痛みが無くなりました。
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癌の手術をして、胃を全摘。その後、食道に転移。
気管支(肺)に水が入ってはいけないので、水を飲んではいけなかったのですが、少量ずつ「超ミネラル」を口に浸して、3ヶ月後の検診で食道にあった転移癌が全て消えてなくなっていました。
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25年前に大腸がんの手術をし一部切除。5年前に再び大腸に再発したため手術し、
一時人工肛門をつけたがその後取り外しに成功。
しかし、昨年9月に市町村の検診で肺に影があるのを発見したため、病院で再検査を試みたがやはり影が映っておりガン再発となりショックを受けた。
2週間後に精密検査をすると言われたが、たまたま3ヶ月程度前に知り合った方から「超ミネラル」を勧められ、半信半疑で2週間の間に1本を飲み干し検査を受けたところ、肺には影らしきものは全く映っていなかった。
先生にあの影はなんだったかを問いただすと、先生は血管と血管が重なり合って・・・?とわけのわからないことを言っていました。
「超ミネラル」の力はすごいです。
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会社の健康診断で要精密検査とでた34歳の未婚の女性。
8月に精密検査のため1週間検査入院。組織検査でリンパに数ミリのがんを発見。
将来のために子宮を残す手術を受けたいと言ったところ、難しい手術ということで数箇所の病院で断られた。
日本では例がないとか。ついにアメリカで研修を受けた先生が、自分も初めてだがアメリカでは行われている手術なのでやってみましょうと言ってくれたので10月の末入院を決めた由。この話を聞いたのが10月半ば。2週間しかなかった。
超ミネラルを推奨する先生に伺ったら「手術を延ばしてもらいなさい。1日3回50ccずつ飲めば消えると思う。」と言われ、
彼女は次の日から手術の前日まで「超ミネラル」を20日間飲みました。そして手術を受けました。
病理検査の結果なにもでなかったそうです。
11月6日に手術、12月6日退院。1月19日会社へ出勤。
病院から薬をもらうこともなく時々病院へ検査を受けに行くことになった由。
「超ミネラル」は今後も飲み続けたいと言っています。
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私は84歳になる男性です。毎年健康診断は受けており異常は無い状況でしたが、平成14年春頃から、
散歩の途中に息切れがしたり咳が出たりの日々を過ごしておりました。
昨年の秋ごろには息切れも酷く散歩の時は、スポ−ツ大会でよく目にする携帯用の酸素を持ち歩く状況でした。
高齢でもあり致し方ない事情かとあきらめておりました。
しかし今年の春、咳き込んだ勢いで痰に少量の血痕がある事に気付きあわてて病院で精密検査(4・3)をして頂きました、結果
肺がんであること診断されてしまいました(4・10)、家族皆が驚いたのは事実です。
何故か偶然にも娘の婿が「超ミネラル水」の情報を翌日友人から聞きつけ、早速1日120CC(40/40/40)を水に薄めて飲み始めました、それから2ヶ月、今では息切れもなくなり肺が呼吸をしだしたと病院の先生から快復に向かっていると言っていただき嬉しく思っています。「超ミネラル水」は凄いの一言です。
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82才の母のことです。40年前、子宮と卵巣を摘出。それ以後
何度も入退院の繰り返し。
2年前から高齢機能障害が始まり、高血圧、尿もれ、肺機能低下、ころんでは すぐ骨折、去年の7月頃、尿が出なくなり、肺炎、腰の骨折とで入院。
3ヵ月後、よくなる見込みが無いので退院をよぎなくされた。
その後、私が「超ミネラル」を知り、すぐ送って飲んでもらう事となり、飲み始めて2日目に真っ黒い便が出て、出にくかった便も今は毎日出ています。
5日目には
感じなかった尿意があり、自力で少し出た。
今は
超ミネラル2本目を飲んでいますが、少しずつ尿の量も増えています。
血圧も下が100を下げるのが難しいと言われてたのが2週間で70まで下がりました。
母と私は福岡と東京、すぐ帰れるところではなく、超ミネラルのお陰で親孝行が出来ました。
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